コロナ禍での 第37回 第2組 同朋大会!

「高岡教区2組 第37回 同朋大会」が、
令和4年5月29日午後1時30分から砺波市花園町「砺波市文化会館 小ホール(砺波市農村環境改善センター)」であり、
100名もの たくさんの方が集まってくださいました。

講師は、金沢教区 第3下組 浄秀寺前坊守 藤原千佳子 師 に お越しいただき、
「仏さまのよびかけ」という講題で お話いただきました。

藤原先生は、

仏様は、

「生まれて来て、よかった」

「私が、私でよかった」

そう思わせていただける尊い教えに「出会え、出会え」と、呼びかけ続けてくださっています。

ということをお話くださった、と感じました。

閉会の挨拶で、2組門徒会 小山会長が、藤原先生の話を受けて、

「「生まれて来て、よかった」と思えるように、一緒に、「教え」を聞き続けて行きましょう!」

と、力強く呼びかけてくださったことに、

コロナ禍で、いろいろと気遣いをしながら、開催できた、今日の同朋大会の

大切な意味 を感じさせていただきました・・

入口では、検温と消毒

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